公用文ルール

知っていてもサービスアップには結びつかないけれど、知らなければ、組織としての品質管理に問題の出る公用文ルール。 是非、若いうちに一度、通して学んでおきましょう。

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「御」と「ご」の使い分け

知らないと恥ずかしい、「御」と「ご」の使い分けルールを、この動画で、こっそりマスターしましょう。


「できる」は漢字?かな?

テレビの字幕では必ず「出来る」。でも、公用文は、そう簡単じゃない。こういう補助動詞の書き方を数分間で学べます。

接続詞と副詞は漢字か?

公用文のルールでは、漢字で書くか平仮名で書くかは、例外もあるけれど、品詞の種類で決まってます。だから、品詞ごとに覚えてしまいましょう。


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「及び」「並びに」の区別

「及び」と「並びに」にも区別がありますが、「又は」と「若しくは」と同等でないところが一見面倒なところです。しっかりと理解しましょう。

「又は」「若しくは」の区別

「又は」と「若しくは」には、厳密な区別があります。特に法令では、絶対厳守のルール。間違って使うと意味が変わることもあります。早めに知っておきたいですね。

定年まで役立つ句点の打ち方

箇条書きで「…であること」で体言止めしたら、句点「。」を付けますか?「…であるとき」は、どうですか?「…であるもの」は、付けますか?そんな悩みを一刀両断!!